1F4A6589

 

 

冬のもみの木の家はどんな感じか?

まず、寒くないと言うのが一番の特徴だと思います。

特に、床が冷たくないのは相当効果的になります。

暖房はエアコンがベースになりますが、良く言われるのが「床暖房ですか?」になりますね。

床が温かいのはもみの木の床が柔らかいからと言うのと、どう考えても断熱性能になる。

そして、自分は元々「高気密高断熱」の走りで且つトップランナークラスの住宅を作る会社の専務をやっていた訳でございまして、温かい家を作るには断熱材の性能と、それを施工する技術(専門的な)が必要な事を知っています!

その技術の上に、もみの木と言う素材を使って家を作る訳ですので暖かなるのは必然と言う事になるんですね。

さらに言うと、高気密高断熱の家は冷たい空気が家の中に入って来づらい環境になります。

つまり、外の空気も入って来ない代わりに、中の空気も外に出ない事になる。

だから、一度暖まると冷たくならない事になるんですが、ここで問題になるのは室内の空気環境になる。

室内に空気を汚染する物があると、室内の空気はどんどん汚れて行き、それを家族が吸い込む事になる(汗)

それの延長に有るのが「シックハウス症候群」と言う事になるんですが、これは高気密住宅の場合はなりやすい事になります。

それは、そうですよね!

だって室内の空気が外に出づらい訳ですからね。

そうならない為には、室内に汚染物質を「置かない、使わない」事が唯一の方法となるのだけれども、そこはお客さんも、作る側も誰も気にしないと言うのが、一般的な現状になります。

自分達の場合は、温熱環境もさる事ながら室内の空気環境もクリーンで有る事が、住宅の最低限の性能と考えていますから、内装材は「もみの木」と「オガファーザー」と言う事になります。

話を戻すと、冬のもみの木の家はどうなのか?ですが、自分が感じるのは「とても快適」と言う他に表現法方が無いのが悔しいくらい、快適でございます(笑)

家は快適さが1番と考える人なら、一度経験してみて欲しいですね!

「冬は寒いモノ」と自分や家族に厳しい人でも、体感してみたらやめれないと思います。

もみの木の家の冬は、こんな感じになりますね!

機会があれば是非、体感してみて欲しいなと思います。

 

「もみの木ハウス協会」の協会会員、「もみの木ハウス・かごしま」のブログ←はこちらです!!

「もみの木ハウス協会」の協会会員、「もみの木ハウス・おおさか」のブログ←はこちらです!!

「もみの木ハウス協会」の協会会員、「もみの木ハウス・はんしん」のブログはこちらです!!

「もみの木ハウス協会」の協会会員、「もみの木ハウス・ひょうご」のブログ←はこちらです!!

「もみの木ハウス協会」の協会会員、「もみの木ハウス・かがわ」のブログ←はこちらです!!

 

FM–NIIGATA77.5 毎週火曜日18時33分ごろサウンドスプラッシュ内で「ふんわりあったか!もみの木ハウス」にメッセージを下さい。

内容は家のこと以外でも全然OKでございます。メッセージはこちら→SOUND SPLASH リクエストメッセージ

 

 

【YouTube動画】

もみの木ハウス新潟 社長のインタビュー(会社紹介)動画はこちら

新潟市南区K,I様インタビュー動画はこちら

新発田市J,Y様インタビュー動画はこちら

宮城県仙台市Y,T様インタビュー動画はこちら

シュバルツバルトの大きいもみの木に会いに行ってきた。動画はこちら

 

木の調湿実験をしました。

詳しくはこちらモミの木調湿実験

 

技術力の裏付けはここにある⇒イノスグループ

 

お願い

最近「もみの木」という事を売りにしたグッズ等を売り出しているお店があるようです。弊社が扱うもみの木とは関係はありませんのでお問い合わせは販売しているお店にお願いします。フォレストバンクのグッズはネットともみの木の家を建てる会社でしか販売いたしておりません。

正規商品は「のんき工房」までお問い合わせください!!

また、フォレストバンク製品に似せたもみの木の床等が出回っているようです。人工乾燥材のもみの木は不思議な力は無いかもしれません。正規なもみの木は「フォレストバンク」の製品を、「健康な住まいづくりの会」の正規会員よりご購入される事がよろしいかと思います。現在、7社ほど偽りのもみの木を扱う会社を確認しています。「フォレストバンク」製品かを今一度お確かめください。悲しいお問い合わせが来ております。正規品は「健康な住まいづくりの会」の正規会員よりご購入された方が安心です。騙されない事を祈りますが、欲が騙します。お気を付けください!!