もみの木の家は床がサラサラです。

それも、1年中ですね。

普通の家の場合は、カラーフロアはもちろんの事無垢の床でも塗装がかけてある。

結果、足に水分があったり梅雨時の場合なんかは床がベタベタになります。

気持ちが悪くて素足では歩きたくない事になります(汗)

ですので、普通の家には「スリッパ」がある訳ですね。

まあ、自分なんかは誰が履いたかわからないスリッパは履く気になれませんので履きませんが、ベタベタするよりは良いのかな?って感じです(爆)

それに比べて、もみの木の家は床が年中サラサラと言うのは、すごく良いですね。

自分もそうですが、子供達も年中素足で過ごせる。

過ごせると言うか、素足の方が気持ち良いから素足で過ごしているって感じです。

 

お風呂から上がった時もそうですね。

足の水分はタオルで拭かずに床で拭くって感じです(笑)

それは、もみの木が天然乾燥の柾目材だからできる事となります。

人工乾燥の板目の場合は、床がシミになり床が凸凹するくらい狂う(汗)

さらに言えば、そんなことをしているとカビが大量発生する事になる。

よく住宅会社の施工事例で、杉の無垢の無塗装で板目材の材料を使っている写真を見ますが、「使用前は綺麗だけど使用後は大変な事になるだろう」と思って見ています。

 

もみの木の家は、床もサラサラですが空気もサラサラです。

それは、もみの木の内装材が必要以上の湿度は吸収してくれるからになりますね。

梅雨時期の室内でも、それは感じることが出来るでしょう。

 

家は、内装材で大きく性能が変わります。

しかも、それは住宅を作っている人は知らない事が多いから恐ろしい(爆)

作る側的にはビニールクロスにカラーフロアが最上と思っているでしょう。

それは、作るのが簡単だからですね(汗)

できた後の住む人の事までは、「知らないよ」だし勉強なんてもちろんしないからですね(爆)

住宅をサラサラに作るには、作る側が相当勉強していないと難しいと言う事になります。

勉強しないと「もみの木」まで到達しないからですね。

もみの木の内装材は、扱いも施工も簡単な材料ではありませんが、それだけで室内環境が圧倒的に快適になる。

住む人には本当に良いものだと思います。

ぜひ体感してもらえたらと思います。

 

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